~名刺から作った取引先データに、
案件・営業レポート・商品がすべて繋がる~

CRMとSFAが一体化しているからこそ、案件状況から取引先を逆引きするような検索も可能。
会議前の状況確認や、次の一手のターゲット抽出が驚くほどスムーズに!
「この商品をまだ提案していない、関東の、部長職の担当者がいる取引先」といった複雑な検索条件にも対応。案件フェーズと、企業の所在地と規模と、担当者の役職といった情報を同時に指定できます。







認識のズレや情報の埋もれを防ぐために。
報告の場ですぐに最新状況をキャッチアップできる、
クリアでストレスフリーな共有のカタチです。
レポートにはフェーズとは別に、絶好調から全然ダメまでの6段階の「評価」を残せます。絞り込み検索の条件にもなるので、例えばフェーズは提案まで進んでいるのに評価が「厳しい」案件だけを抜き出すことも可能です。数字が動く前に、現場の手応えがわかるので、打つ手が間に合います。

レポートや案件は、作成したその場でチャットのトークルームに投稿できます。レポート名・報告者・報告日・確認状況がカード形式でそのまま表示されるので、内容を読むためにわざわざ開き直す必要はありません。詳細を見たいときは、リンクからワンクリックで報告のページへ。







検索・絞り込み・カテゴリ表示をシンプルに設計しているので、
はじめて触る人でも直感的な操作で迷わず目的の商品に辿り着けます。
商品に継続のON/OFFと契約期間を持たせます。この設定ひとつで、案件の金額も、カンバンの見込・確定・進行中も、フェーズごとの集計も、すべて単発と継続に分かれます。ストック売上とフロー売上を混ぜずに追えます。後から分けようとすると、全案件の入れ直しになります。




